あけましておめでとうございます。
東中野歯科医師の南部です。
今年も’患者様にストレスなく、来院が楽しみ’をモットーに診療を行いたいと思いますので、よろしくお願いします。
さて、正月を実家で過ごしたのですが今年の鏡餅は父と母で作ったらしく、非常に多きなものでした。
近年の鏡餅と言えば、ビニールに包まれていたり、中が砂糖になっていたり。
中に個装された小さいお餅が入っていたりと、関心します。
鏡開きの際は、非常に楽ですね。
今年の実家の鏡開きはどうなることやら・・・と思います。
鏡開きは、’包丁で切ってはいけない’ということは皆さんご存じでしょうか?
神様に供えたものなので、包丁などで’切る’行為は礼を欠き、縁起が悪いとされています。
だからといって、木槌で’叩き割る’のも縁起が悪いような気がする今日この頃です。
お餅を食べて、詰めものが取れた方はぜひ当院へ。
そうでない方も検診にぜひ当院へ。
歯医者が嫌いな方も今年こそは当院へ。















