インフルエンザが流行っているみたいですが、私はもう花粉に苦しめられています。
母が友人にお尻に注射をするといいと教えてもらい、一緒に病院へ行ったところ、その注射の中身がステロイドだった為、年齢的に私は薬で乗り切ることになりました。
インフルエンザや花粉症に早めの対処が効果的な様に、歯も早めに治療をすることが大事です。
是非エムズに検診へいらして下さい。


こんにちは、元住吉院長の武市です。春ももうすぐですね。
私は先週まで、アレルギー性の気管支炎による咳、鼓膜穿孔で難聴、さらには追い打ちをかけて花粉症で鼻水と目のかゆみと・・・目、鼻、耳、のど、ありとあらゆる病気で死にそうでした・・。
そこで近くの○○耳鼻咽喉科に行ってきました。待合室はすでに多くの患者さまでいっぱいでした。
評判を聞いて言ったのですがその通りでした。
鼓膜も塞がり、咳も治り、花粉症も処方されたお薬で最小限の症状に抑制できています。
鼓膜穿孔に抗菌薬、花粉症の漢方と抗ヒスタミン薬、など適切な診断と処方をしてくださいました。
医師として尊敬に値します。
まさにスーパードクター、救世主です。
皆さまもお体、歯に異常を感じたらすぐにいいお医者さんにかかってください。
なんでも早期発見と早期対応が大切です。
エムズ歯科祐天寺院長の大科です。
最近、季節的に、口腔内の違和感、舌の違和感痛みを主訴に来院される患者様が
ちらほら来院されます。
特に、花粉症の季節になると、お口の中の乾燥感を伴った違和感や舌の違和感が出る方がいます。
花粉症の薬の中に、抗ヒスタミン薬というものがあり、これがお口の中の唾液の分泌量を減らし、乾燥感をもたらします。
潤滑剤の役割がある唾液の分泌量が減ると、舌にも違和感が出てくることもあります。
基本的に、花粉症の薬をやめることは出来ないと思いますので、まずは水分を十分に取ったり、ガムをかんだりという
対策になります。
また、お口の中の違和感が全て薬による影響とは限らない為、その様な症状が出てきた場合は、一度来院頂いて
拝見させて頂ければと思います。