スタッフブログ 記事一覧

睡眠時無呼吸症候群

こんにちは。元住吉歯科医師の大塚です。皆さん睡眠時無呼吸症候群をご存知でしょうか。

睡眠時に呼吸が止まり心拍数があがりSpO2(血中酸素飽和度)が下がってしまう病気です。

心臓への負担が大きく、恐ろしい生活習慣病です。

歯科で対応できる事として専用のマウスピースを作り、気道を広げて酸素の取り込みを改善する事ができます。

また、当院ではCTを撮影して現状の気道の閉塞状態を審査。デジタル上で適切な噛み合わせを診断し、専用のマウスピースを作成する事が可能です。

お困りの事がありましたら、ご連絡ください。

まず、すべきこと。

こんにちは。

能見台の歯科衛生士、荒井です。

 

先日、新聞屋さんの建物の前に日本新聞協会の広告が貼り出されているのを目にしました。

DSC_0961

モデルのKokiさんです。(キムタク、工藤静香さんの娘さんですね。)

職業柄、こういう時は まず口元を見てしまいます。

この写真だけで決めつけることはできませんが、Kokiさんは もしかしたら歯の矯正治療を行なった方が 長期的に見て歯や顎へのダメージを減らせるかもしれません。

内科的な問題と比べて口腔の問題というのは一般的に軽視されがちですが、その中でも「矯正治療」は後回しにされがちな気がします。

むし歯などによる痛みを取るための治療、が優先されますからね。

でも矯正治療というのは、見た目がより良くなるだけではなく、歯列不正により将来的に顎の痛みや肩こり、歯の動揺(揺れ)などが起こりやすい状態になるのを予防すると同時に、普段の歯磨きにより汚れを落としやすい状況を作り、むし歯・歯周病を予防する効果もあるため、とても重要な治療です。

むし歯などの痛みを取らなくてはいけない状態でなければ、ある意味、最優先すべき治療と言っても過言ではないかもしれません。

当院は矯正治療に関する無料相談のアポイントも受け付けています。

気になる方は一度、お気軽にご連絡ください。

こんにちは。祐天寺で助手をしている杉浦です。

先日、夕方の街を早足に歩いていると、人々が足を止め空を見上げ

忙しいのに、、、、と思っていたらなんと夕暮れの空に七色の虹が。

しばらく虹の色に癒され、だんだんかすんで見えなくなり

またいつもの顔、いつもの街に戻っていた。

 

こんにちは。元住吉勤務の藤林です。

この前まで夏だったのに、最近急に肌寒くなりましたね。

気温の変化が大きいので、皆さんも体調に気をつけてください。

 

 

紅葉

こんにちは

弘明寺受付の青柳です。

もうすっかり秋ですね。

私のこの秋の楽しみは紅葉です。

今年は少し足をのばして箱根や日光まで行ってみようかと思っています。

みなさんオススメの紅葉スポットはありますか?

 

過ごしやすい時期なのでいろいろな所へお出かけしたいですね。

 

お久しぶりの方は寒くなる前に是非検診にもいらしてください。

お待ちしています。

連休

こんにちは。祐天寺で歯科助手をしている矢吹です。

先日の3連休は皆さんいかがお過ごしでしたか?

私は山梨に行ってきました!

久しぶりに自然に触れることができて、とても楽しかったです!

みなさんも都会の忙しさを忘れるのに、訪れてみてはいかがですか?

また、旅行先で痛い、しみるなどトラブルなく過すために、

定期健診お待ちしております。

泳ぐ、雲

こんにちは。祐天寺で助手をしている杉浦です。

20年育ててきた金魚と、永久(とわ)の別れをした。

今まで辛い時、悲しい時、金魚の泳ぐ幾度となく、救われ癒されてきたことだろうか。

これからも空の雲となって、私の事を見守り泳ぎ続けて下さい。

本当にありがとう!!

秋風

こんばんは

エムズ歯科クリニック下落合院長の井手です。

日差しはまだまだ強いですが、それでも徐々に秋めいてきましたね。

風はひんやりとしてきて朝夜は気持ちがいいです。

食べ物も美味しくなってきました!

今年は秋刀魚が良く捕れるようで美味しいです。

美味しいものをたくさん食べて、しっかり歯磨きして虫歯にならないようにしていきましょう!!

秋の始まり

こんにちは。エムズ歯科クリニックの中川です。

この頃だんだんと涼しくなってきました。

体調管理いかがですか。

歯の健康が気になる時は検診をお勧めいたします。

スタッフ一同お待ちしています!

 

涼しい日

 

こんにちは、元住吉所属の藤林です。

ここ数日、涼しい日が多いですね。季節が変わっていくのを感じます。

スポーツ、旅行、読書などには良い季節です。

この時期にお口のクリーニングでスッキリしてはいかがでしょうか。

ぜひお待ちしております!

1 / 48123...102030...最後 »