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休みの日の過ごし方

こんにちは。

エムズ歯科クリニック東中野歯科助手の浅川です。

コロナで中々遠出もできず、何か楽しいことないかなといつも思っています笑

少し前まではすることがなく家にこもりっぱなしでしたが、最近は友人と一緒に映画を見に行きました。

映画館もしまっていた時期もありましたが、今はソーシャルディスタンスを守りながら見られるので嬉しいですね。

早くコロナが落ち着いてたくさん楽しいことができたらいいですね。

ワイスピ

こんにちは、磯子歯科衛生士の山本です。

先日映画館に行きワイルドスピードを見て来ました。

大好きな映画なのでずっと楽しみにしてました。

やはりカーアクションかっこいいですね。

車もメンテナンス大事なようにお口も大切です。

ぜひ検診お待ちしております。

受け入れるということ。受け入れられるということ。

こんにちは。

能見台の歯科衛生士、荒井です。

先月から、映画鑑賞を趣味にしています。(以前から映画鑑賞は好きだったのですが、最近はほとんど観られていなかったのです・・・。)

ということで、今回観てきたのは・・・、「グリーンブック」です。

タイトルになっている「グリーンブック」というのは、アメリカで黒人が利用可能な施設が記された旅行ガイドブックのことです。

1936~1966年まで毎年出版されていたそうですが・・・、意外と最近のことですよね。

テーマがテーマなので、かなり覚悟して観に行きましたが、ユーモアも交えながらのストーリーで、一言で言うなら「痛快な作品」でした。

私自身は昔、親の仕事の都合でアメリカに一時期住んでいたことがあったのですが、とにかく英語が分からなくて・・・。

でも同じアパートに住んでいたアメリカ人(?)の高齢男性(クリスチャン)は私とすれ違う時にはいつも英語で私のために祈ってくれて。

なんて言っているのかよく分かりませんでしたが、「彼女(私)が今、生きるための糧を神様から与えられていることを感謝している」「今日も一日健やかに過ごせるように」と、祈ってくれているのは分かりました。

あの時の経験が、今の私の外国人に対する考え方の原点になっている気がします。

外国人である私を、あのおじいさんが受け入れてくれたということへの感謝。

そして、国籍が違っても、言語が違っても、宗教が違っても、肌の色が違っても、私はあのおじいさんのように他者を受け入れたい、と。

そうそう。今回の映画を観に行った時は、公開から3週間ほど経っていたのに、ほぼ満席でした!

こういうテーマの映画をこれだけたくさんの人が関心を持って観に来る日本であることが なんだか嬉しかったです。

「バジュランギおじさんと、小さな迷子」

こんにちは。

能見台の歯科衛生士、荒井です。

私は最近、映画鑑賞にハマりつつありまして。

昔から映画を観るのは好きだったのですが、最近は特に社会派なものなど、考えさせられるテーマのものが好きです。

先日 観てきたのは、「バジュランギおじさんと、小さな迷子」というインド映画で。

インド映画、いつか ちゃんと観てみたいと思っていたのです。

そして今回、じっくりと鑑賞し…、「インド、好き!!」と思いました。

今回の作品は、シナリオもよかったですし、サルマン・カーンさんとハルシャーリーちゃんの演技も秀逸でしたし、記者役にビデオカメラを持たせるという設定も合理的で。

セルフィーのくだりも面白かったな。

そして、映画を観ながら何度も号泣してしまいました。( ;∀;)

国籍も言葉も宗教も越えて、私たちは一つになれるのだ、と思いました。

今月は「グリーンブック」を観に行く予定です。

ライ麦畑の反逆児

こんにちは。

能見台の歯科衛生士、荒井です。

先日、久しぶりに映画館へ行きました。

観たのは…「ライ麦畑の反逆児」。

『ライ麦畑でつかまえて』で有名なJ.D.サリンジャーの半生を描いた作品です。

私はあの原作が大っ好きで。

はじめ、タイトルを耳にしたことはあったのですが、読もうという気持ちになっておらず。

ある時、「攻殻機動隊」というアニメに『ライ麦畑でつかまえて』が登場したのを目にし、「…読んでみよう。」という気持ちになって読んでみたら……、とんでもなく愛に溢れた作品だ、と感動し、それから大好きになったのです。

特に、母親が主人公にプレゼントを送ってくるシーンと、主人公が妹と待ち合わせをするシーンが好きです。

映画ではサリンジャーが苦悩とともに生きてきたのが伝わってきて…。

戦争がなかったらサリンジャーはどんな人生を歩んでいたのだろう。

どんな作品を残したのだろう。

世界はどうなっていたのだろう。

…などと、色々と考えさせられました。

とりあえず、このような映画が上映されていることに気付けてよかったです。

幸せです。

2019年

2019年、明けましておめでとうございます。

エムズ歯科クリニック東中野で歯科技工士をしている石井です。

昨年はいろいろと映画を見に行った一年でしたが、今年も色々見に行きたいと思って印す。

今注目しているのは、ジャンプで連載されていた銃夢というコミックを映画化した「アリータ」ですね。

読んでいたので見に行きたいと思います。

あとは「笑顔の向こうに」という2月にやる映画。

これは歯科技工士を主人公とした歯科医療の現場を舞台に若者たちの成長を描いた作品とのことです。

公益法社団法人日本歯科医師会の全面協力のもと制作されています。

歯科医師会であって歯科技工士会ではないので正直どうなんだろうかと懐疑的です。

どんな作品になっているのかある意味楽しみです。

日曜日に映画に

こんばんは、エムズ歯科クリニック東中野で歯科技工士をしています石井です。

一昨日、日曜日に豊島園で見たかった映画「デッドプール2」をやっと見ることができました。

しょっぱなから自爆したりと大笑いで楽しかったです。

7月の見たい映画は、ジュラシックワ-ルド炎の王国。まぁ前作見てないんですけど。

実写化ブリーチ。実写化がどうなるのか。

8月以降はミッションインポッシブル、オーシャンズ8、プレデターの新しいやつもあるらしい。

それでは、また来月。

 

「歯」という芸術。

こんにちは。

能見台の歯科衛生士、荒井です。

 

私、複雑な構造物が好きでして。

工場やジャンクションなんかも大好きです。

そんな私が先日 目にしたポスターが…

DSC_0533

美しいですよね!!

いかにも「構造物」という感じで。

なので、私は「イノセンス」という映画も好きです。押井守監督の。

なんなら「攻殻機動隊」とか「スカイ・クロラ」も好きです。

そして もちろん、「歯」も好きです!

歯も芸術的な構造をしていますよね。

あの形を たとえば粘土のようなもので再現するには、その形に指で形成するのと、削り出して形成するのと、どっちが楽なのかな、とか考えたりします。

そう考えると、歯の発生も不思議ですよね。

あの形を目指して形成されてくる。

うーん、ロマンだなぁ。

 

最後の6月が

こんにちは、エムズ歯科クリニック東中野で歯科技工士をしている石井です。

6月になりました。6月は残念なことに祝日が一切ない月です。

今年も半分が過ぎ各地どんどん入梅していくことでしょう。

6月になったので新作映画、デッドプール2を見に行きたいです。

すでに評判はいいらしいので豊島園で見てきます!

 

マイブーム

こんにちは。

東中野で助手をしております、西村です。

 

以前から「おひとりさま」と呼ばれる、1人行動が好きだったのですが、

ついに!先日、1人映画デビューをしました!(笑)

恥ずかしいと思っていたのですが、周りに結構1人の方がいたので

全く気にならず、むしろ自分の見たい映画をじっくり見れるのでとても最高でした!!

 

ただついつい映画館でポップコーンを買ってしまいました。。。

映画のお供には最高ですが、甘い物を食べたら皆さんも歯磨きを忘れずにしましょう!